研究費

【平成31年度・令和元年度】
・科学研究費補助金 挑戦的研究(萌芽) 234万円” 分泌性病原因子を用いた新規魚類寄生虫ワクチンの開発”(代表)
・民間企業寄付金(1件)100万円(代表)

【平成30年度】
・民間企業寄付金(1件)100万円(代表)

【平成29年度】
・科学研究費補助金 基盤B(海外学術調査) 380万円” マボヤ被嚢軟化症の防疫対策に関する研究”(代表)

・民間企業寄付金(1件)100万円(代表)

【平成28年度】
・科学研究費補助金 基盤B(海外学術調査) 340万円” マボヤ被嚢軟化症の防疫対策に関する研究”(代表)

【平成27年度】
・科学研究費補助金 基盤B(一般) 360万円” マボヤ被嚢軟化症の被嚢軟化メカニズムの解明”(代表)

・科学研究費補助金 基盤B(海外学術調査) 340万円” マボヤ被嚢軟化症の防疫対策に関する研究”(代表)

【平成26年度】
・科学研究費補助金 基盤B 481万円(直接経費370万円)” マボヤ被嚢軟化症の被嚢軟化メカニズムの解明”(代表)

・ 民間企業共同研究(1件)100万円(代表)

【平成25年度】
・科学研究費補助金 基盤B 676万円(直接経費520万円)” マボヤ被嚢軟化症の被嚢軟化メカニズムの解明”(代表)

・ 民間企業共同研究(1件)200万円(代表)

【平成24年度】
・科学研究費補助金 若手B 242万円(直接経費140万円)” リンホシスチスウイルス感染による宿主細胞の肥大化機構の解明”(代表)

・ 民間企業共同研究(1件)200万円(代表)

【平成23年度】
・科学研究費補助金 若手B 260万円(直接経費200万円)” リンホシスチスウイルス感染による宿主細胞の肥大化機構の解明”(代表)

・ 民間企業共同研究(2件)150万円,51万円(代表)

【平成22年度】
・ 民間企業共同研究(2件)150万円,51万円(代表)

【平成21年度】
・科学研究費補助金 若手B 156万円(直接経費120万円)”重油の魚類感染症および神経異常に発生に与える影響”(代表)

・ 科学技術振興機構 シーズ発掘試験 200万円 “アジュバントを用いた世界初の魚類寄生虫ワクチンの開発”(代表)

・ 民間企業共同研究(2件)100万円,51万円(代表)

【平成20年度】
・科学研究費補助金 若手B 273万円(直接経費210万円)”重油の魚類感染症および神経異常に発生に与える影響”(代表)

・クリタ水・環境科学振興財団 42万円 “海洋ウイルスを用いた養殖環境水の新規評価方法の開発”(代表)

・科学技術振興機構 シーズ発掘試験 200万円 “世界初の魚類寄生虫ワクチンの開発”(代表)

・ 民間企業共同研究(2件)150万円,51万円(代表)

【平成19年度】
・財団法人えひめ産業振興財団 100万円 “ヒラメスクーチカ症原因虫の抗原解析〜世界初の魚類寄生虫ワクチンの開発に向けて〜”(代表)

・ 民間企業共同研究(2件)150万円,100万円(代表)

【平成16-18年度】留学中のため申請せず.

【平成15年度】

・21COE「沿岸環境科学研究拠点」若手研究者研究費 100万円 “トリブチルスズ(TBT)は魚類に日和見感染症を誘発するのか?”(代表)

【平成14年度】

・笹川科学研究助成 53万円 “沿岸のプランクトンは魚介類病原マリンビルナウイルスのキャリアーか?”(代表)