招待講演

  1. 仲山 慶.化学汚染とオープンサイエンス データの共有:なんのために?どこまですすんだ?.POPsな化学!?放射性物質とプラスチックだけじゃないの?「化学汚染に関するサイエンスコミュニケーション」,2020年5月23日,オンライン.
  2. 仲山 慶,Tue NM,徳住英彰藤岡直人,浦丸直人,鈴木剛.魚類胚を用いた化学物質の有害性評価について〜臭素化ダイオキシン類の毒性評価を例に〜.日本動物学会第90回大阪大会シンポジウム「動物学から考える動物モデルの活用戦略:種の選択と健康・環境研究への応用」,2019年9月13日,大阪.
  3. 仲山 慶.環境中の化学物質のモニタリング情報を管理するプラットフォーム(ChemTHEATRE)の構築と活用.2019年日化協LRI研究報告会,2019年8月30日,東京.
  4. 仲山 慶,磯部友彦,半藤逸樹,宇野誠一,大野暢亮,国末達也.環境モニタリング情報のデータベース化〜ChemTHEATREの取り組みと課題〜.第20回日本水環境学会シンポジウム,2017年9月26日–27日,和歌山.
  5. 仲山 慶.オープンデータは誰のため?.第26回環境化学討論会 自由集会「環境化学でオープンサイエンス 〜あなたのデータを活用しませんか?〜」,2017年6月7日,静岡.
  6. Nakayama K. Genome and transcriptome sequencing of Azumiobodo hoyamushi for understanding of the soft tunic syndrome. The workshop on “Ascidian aquaculture and Spread of tunic softness syndrome occurred in Ascidian” by National Institute of Fisheries Science (NIFS), December 1–2, 2016, Tongyoung, Korea.
  7. 仲山 慶佐藤健太朗,北村真一,磯部友彦,鈴木 剛.下水処理水中の医薬品由来合成糖質コルチコイドのリスク評価—統合暴露影響評価のための機器分析,in vitro試験,in vivo試験の併用事例.環境ホルモン学会 第18回研究発表会 シンポジウム1「化学物質の環境リスクをバイオアッセイで評価する」,2015年12月10日,下野.
  8. 仲山 慶佐藤健太朗,北村真一,磯部友彦,鈴木 剛.下水処理水中の合成糖質コルチコイドの分析・モニタリングと影響評価.第24回環境化学討論会 自由集会「影響指向環境評価法とは何か—Integrated Exposure and Effects Analysis (IEAA) バイオアッセイスクリーニングと化学分析を組み合わせた環境試料の総合的評価法」,2015年6月24日,札幌.
  9. Nakayama K. Chemical exposures influence the responses to pathogen infection in fish. BK21 Project Special Seminar at Chonnum National University, June 16, 2015, Yeosu, Korea.
  10. 仲山 慶佐藤健太朗,北村真一,磯部友彦,鈴木 剛.下水処理水中の糖質コルチコイドの同定とリスク評価.第17回日本水環境学会シンポジウム,2014年9月8日–10日,彦根.
  11. 仲山 慶.化学物質影響評価へのトキシコゲノミクスの活用と挑戦.第12回有機化学物質研究会「化学物質による環境中生物への影響評価 —遺伝子から生態系まで—」,2012年11月1日,つくば.
  12. 仲山 慶,宇野誠一,半藤逸樹,北村真一.複合的な環境要因に対する生体応答の検出と影響の評価.フォーラム2011:衛生薬学・環境トキシコロジー,フォーラムIII「フィールドをMolecular Toxicology手法で測る〜環境汚染物質の生体・生態影響〜」,2011年10月27-28日,金沢.
  13. 仲山 慶.トランスクリプトームデータを用いた複合影響評価.日本環境毒性学会特別セミナー「環境・健康分野へのOMICSの活用」,2010年7月2日,札幌.
  14. 仲山 慶,半藤逸樹,北村真一.複合的環境ストレスに対する生体影響評価.平成22年度日本水産学会春季大会,水産環境保全委員会主催シンポジウム「水産環境における化学物質汚染の現状・評価・対策」,2010年3月30日,藤沢.